作品画像について

|
皆様こんにちは。

今の所、HPやBLOGを再び始める時間もなく、
本当すみませんです。

クライアント様へのプレゼン等で作品画像をお探しのお客様には
大変ご迷惑をおかけ致しております。

作品等の閲覧は、北米でのお仕事で所属しております
「ART AS 1」のアーティストページを閲覧くださいませ。



国内のお仕事のお問い合わせは、

引き続き

info@imaitoonz.com

まで。



それでは引き続き何卒よろしお願いいたします。


imaitoonz










ここでブログ書くの久しぶりです。(公式なのに...)

twitterやfacebookで観ている方はもうご存知だと思いますが、
こちらにも個展のお知らせ書いておきます。
10月28日からやっておりましてーーーーーー(遅いorz)

--------------------------------------------------------------------------------------------------
11月9日(水曜日)まで
代官山にあります GALLERY SPEAK FOR にて個展、
今井トゥーンズ「TOONZ MORE CAMP」

を開催することとなりましたので、
お知らせさせていただきます。

TNZMCMP_AD.jpg


会場:Gallery SPEAK FOR
会期:2011.10.28(fri)~11.9 (wed) 11:00-20:00  毎週木曜休/最終日は18:00まで

レセプション:
2011.10.28 (fri) 18:00~20:00

※初日28日の18:30よりギャラリートークを開催します。
 聞き手:マジック小林 作品解説:今井トゥーンズ


詳細、プレスリリースはこちらで

また在廊日、制作情報などfacebook,twitterにて追って告知させていただきます。

facebook:

twitter:  

また、シブヤ経済新聞さんにて記事を書いてもらいましたので
そちらも参照くださいませ。




個展としては2004年から7年ぶり、
「CAMP」と称するのは今回で2回目となります。
美術用語としての「CAMP」は「ポップ」や「キッチュ」と表裏一体の関係であり、
いかにもサブカルチャー側に立ったもののように思われていた作品群を、雑誌のバックナンバーを
ひも解くように、現在の違う視点からもう一度観てみようと試みるものです。

キャンプ故に、

新旧作が会期中同じテントで寝泊まりしてるような

そんな新作、旧作、改作折りまぜた展示になりました。


NYで展示された「docomodake」作品や

現代美術の相を程していた「gundam」展の作品、

SUMMER SONIC で描いた7x3mの巨大ライブペイントを

トリミングしてリサイズした作品など、

硬派なものから

今回は、皆さんに買って家に飾れるようなサイズ、

リーズナブルな設定の作品にしているので、

部屋のインテリアの仲間に入れてもらえたら嬉しいです。


あと残す所、一週間切りましたが

ぜひ会期中ぶらっと立ち寄っていただけたらと思います。

皆様、お時間ありましたらお誘い合わせの上、

ご来観いただければ幸いです。

何卒よろしくお願いいたします。



imaitoonz






BRUTUS2010年4/15号のbookのページでGASHIN本の事載せていただきました。
花村萬月さんとブルータスを介してのお手紙みたいな感じになっております。



アマゾンでまだ買えるみたいです。



TWITTERでのツイートはこちら↓


去年はこの本「GA・SHIN~我神」の取材の為に
花村萬月氏と編集者さんとはじめて沖縄へ。
楽しかった〜。
今まで南は大分止まりだったけど、
あんなに高い空を見たのははじめてでした。

どこまでも空が遠くに感じながら
海の上でぷかぷか浮かんで空が赤くなり始めるまで
ずっと見てました。
肉体が地球の一部になったみたいで、人間という存在のしがらみから
解放され、異様なほど清々しい気持ちになりました...
本当にすばらしかった

...そんな取材旅行もして描きました
花村萬月氏とのコラボ小説本「GA・SHIN!~我神」

集英社から3月26日発売されました!

IMG_1723.JPG
表紙:帯文句!

IMG_1724.JPG裏表紙:ホームレスが主人公なので段ボール!このデザイン好き!

IMG_1725.JPG
IMG_1728.JPG

IMG_1726.JPG
本文:ここまでしか載せられませんが、こんな調子で活字をデザインとイラスト
によりクラッシュさせております。

花村萬月さんの文章!
竹智さん(cutte)の装丁、デザイン!
そして編集・高梨さん!
に触発され、
とんでもない破天荒な小説本になっております。
ぜひ手に取ってページをめくってほしいです。

AMAZONはこちら↓




あと集英社・月刊「青春と読書」4月号に花村萬月氏との対談が掲載されています。3月20日発売されました。

IMG_1772.JPGまた、花村さんといろいろご一緒出来るといいなあ〜。
前にもblogで書かせていただきましたが、
販売店舗が増えたみたいなので再度紹介します。

3RDwearから

桜坂洋 著『スラムオンライン』とのコラボアンダーウェア

PARCO CITY、3RDWEAR SHOP で販売中です!



関連ブログはこちら↓

気がつけば半年近くもブログ更新せず...。

TWITTER( http://twitter.com/imaitoonz )の方では、なんとなくタイムラインに沿って告知しております。

商魂がなくて本当にすみません。

こちらの方でも今まで半年分の主なお仕事の告知させていただきます!


まずは...

2月24日発売されました、mihimaruGTさん( http://mihimaru-gt.com/index.html )のCD「mihimalogy」のジャケットを描きました。



mihi.jpg

初回限定版と通常版並べてみました...ってジャケットデザインは一緒ですw


「hiphopとpopの遺伝子を掛け合わせる研究『mihimalogy』

を日々行うmihimaruGTのお二人」と云う設定で、

実験に失敗し無重力状態になってしまった研究所で

コード類に絡まっているお二人

を描かせていただきました。

描いてて楽しかったです!


AMAZONでは初回限定版売り切れてるみたいです

http://www.amazon.co.jp/mihimalogy-初回限定-DVD付-mihimaru-GT/dp/B0030AHATQ/ref=sr_1_3?ie=UTF8&s=music&qid=1277778185&sr=1-3


通常版!

http://www.amazon.co.jp/mihimalogy-mihimaru-GT/dp/B0030AHARI/ref=ntt_mus_ep_dpi_4


早川書房様

「SFマガジン」

五十周年おめでとうございます!!

ということで僕も参加している

早川書房「SFマガジン」50周年記念豪華本『Sync Future』が

12月10日発売されました。

献本が届きましたのでご紹介。

IMG_1134.JPG


早川書房「SFマガジン」50周年と言う事で小説25作とクリエーター25人がコラボしています。

今井は桜坂洋さんの小説「スラムオンライン」の世界を絵に描き起こしました。

IMG_1135.JPG











































「スラムオンライン」はネット内の仮想スラムタウンで、
往年のヴァーチャファイターをネット世界で体験していく物語。

文庫の帯にもあるように正に、「強い物語。」



「スラムオンライン」という小説は、SF小説というよりも
僕らゲーム世代の為の、またネット社会の為のリアルな青春小説だと感じました。

作者の桜坂さんや僕らが新宿等のゲーセンで肌で感じていた当時のヴァーチャファイターのうねりのような感触、
3Dの空間を通じてコミュニケートを取るという感覚が
リアリティを生み初めた瞬間...
そういったリアルな空気感はこの小説でネット内の虚空の街にも反映され、
ポリゴンで出来た自分の分身とテクスチャーで切り貼りされた3Dの街の中にしっかりと「それら」が存在している空気感、があのヴァーチャの空気を感じた僕にとって
リアルだったしツボでした。

絵では、スラムオンラインという仮想の世界での自分と
現実社会にリアルにかかわり合う自分とのギャップを、
"物語の舞台である歌舞伎町の中で巨大化して埋もれてしまう主人公"
という形で表現しました。また小説の中で出てくる青い猫は
幻としてUSBケーブルで猫型にあしらってみたのですが、あんまり目立たなかった(笑

ブログ写真はわざとあまり分からないように撮りました。
気になった人は書籍で確認してくださると嬉しいです。



そして50周年を記念した展示『SF50展』が、東京・渋谷パルコパート1で12月10日から始まっています!
27日まで。(最終日はPM5:00まで。ご注意を!)

原画展示ではなく、立体画像として液晶ヴィジョンとして展示しているそうです!なんか凄そう。(残念ながら締め切り地獄でまだみにいけてないのです...)フジの3Dデジカメみたいなレンチキュラーシートな感じなのでしょうか?
ほかにもAR(拡張実現)技術を使った展示とか。
さすが、SF50!!!わくわくしてきました!

 展示の他に「SyncFuture」パルコ限定特装版に加え、オンライン公式通販限定特典(A4ピンナップ)が付く、PARCOEditionもあるみたいですよ。

パルコ限定特装版はそれぞれ各クリエーター仕様で限定です。
リトグラフの販売もあるようです。

それから今、ポートレートにサインと絵を描いています。
お買いいただいた先着10名に付くそうです。
付く前に買っていただいた方すみません...個人的には描いてあげたい。

詳しくは

「SyncFuture」は
TWITTERでも展開中みたいですよ。



それから僕のデザインのパンツも前にブログで紹介した
「3RDWEAR」と「SyncFuture」のコラボで
限定デザイン・アンダーウエア来春発売に先駆けてパルコでサンプルを展示しているそうです。
ウチにサンプルが届いたのでこちらも。
IMG_1136.JPG


























僕がデザインしました。
フロントは、股間にヴァーチャ・スティックが来るようにさりげなく配置。
ある方から「これは操作しがいがある!w」のツイートをいただきました(笑)

さあ、そこのあなたもあなたもあなたも今年のイブは彼氏にプレゼントして、彼のスティックをジョイジョイしてみてはいかがでしょうか!(下ネタっ

って、イブには未だ発売されてませんでした。来年のヴァレンタインに是非w

IMG_1137.JPG

バックはこんな感じ。

ちょっと反射で分かりづらいですが、3RDWEARのパッケージが凝ってて、
プレゼントとか喜ばれそうなんだよね〜





この仮のブログを差し置いて...
6月よりTWITTERはじめております...。

母が倒れたり、子供が生まれたりでドタバタしてまして
何かとブログに手が出せない中、こちらはどうかとはじめてしまいました。

が、公式にするにはつぶやき度合いが非公式過ぎるとおもい
こちらでの告知は控えておりましたが
検索するとこの仮HPとTWITTERでのつぶやきが検索順位を争う形になっているという
ご指摘をいただきまして、だったら!と
開き直りまして、リンクさせていただきます。

http://twitter.com/imaitoonz

お気軽にフォローよろしくお願いいたします。

また告知等はこちらで、
くだらないつぶやきはtwitterで
随時更新させていただきます。



ドイツで出版されました、
写真家・大串祥子さんの近代五種写真集『MODERN PENTATHLON』に
5ページのコミックを書き下ろさせていただきました!


FrontcoverStandardEdition.jpg
コミックの一部をちょっとだけ...
UIPFcomic_P2HP.JPG
UIPFcomic_P3HP.JPG


丸善扱いで日本でも発売されるようです!

詳しくは下記HPのNEWSで。

近代五種写真集『MODERN PENTATHLON』HP


http://www.modernpentathlonphotoproject.com/



それから

出版を記念して大串さんと、

高円寺の老舗ヘアーカットサロン「フランクヘア」で床屋談義と相成りました。

模様はYOUTUBEで順次公開される予定です。

ちょっと恥ずかしい...


http://www.youtube.com/watch?v=E-9QseM0fOs


http://www.youtube.com/watch?v=DI2wCe0Iw9I&feature=related








今井トゥーンズプロフィール2009

|
一番重要な物を載せていないではないか!と最近気づきました(遅)

今井トゥーンズのプロフィールです。
お問い合わせも多かったので掲載いたします。
よろしくお願いいたします。

------------------------------------------------------------------

今井トゥーンズ IMAITOONZ


URL  http://www.imaitoonz.com


ストリート・マインドを感じさせながらも緻密な画面構成の構成を重んじる

ジャパン・アニメーション世代の文脈を、アートやコマーシャルへ独自に展開している。


1971年愛知県名古屋市生まれ。多摩美術大学油画科卒、研究科修了。

1995年MTV「TOP OF JAPAN」のオープニングキャラクターデザインを皮切りに、今井トゥーンズ名義で本格的に活動開始。

翌年の サントリ-「C.C Lemon」アニメCM、SEGA 「FIGHTING VIPERS2」(1988)などのキャラクターデザイン、WALT DISNEY「D-100」100周年記念イラスト  (2001)、ホーユー「メンズビューティーン」パッケージ (2002~) 等のイラストレーション活動を展開。オリジナルアニメーション「SPIDEAD」 (1999)、NIKEプロモーショ ンアニメ(2000)、ケンイシイPV 「PRESTO」(2003)などの映像も製作。ロッテルダム国際映画祭など国内外 の映像祭に招待出品され、近年はプロダクションI.Gとのコラボレーションでアニメ映画「DEAD LEAVES」(2004)  を公開。同年、MANGA ENTERTAINMENTより同DVDを世界リリースした。またIMAITOONZ名義で、AndA Tシャツ、ワンピースデザイン (2002)、Reebokとのコラボレートスニー カーデザイン (2003)、等のデザイン、2005年には現代美術展「GUNDAM~来るべき未来のために~」、2008年「HOW TO COOK DOKOMODAKEinNEWYORK」等に作品提供。他にライブペイント、漫画連載などボーダーを超えた創作活動を行っている。



○主な活動履歴(2009年5月現在)


1995年 

SONY ピエール瀧(電気GROOVE)ソロアニメビデオ『メカノ』/油絵制作

MTVJAPANMTV TOP OF JAPAN』番組オープニングアニメーション/キャラクターデザイン、世界設定、プロット、タイトルデザイン

□MTV JAPAN『BEST OF 95』番組CM/キャラクターデザイン

□マガジンハウス『WINers』Degital Artbook LOVE&PEACE/イラスト制作


1996年 

□サントリー『C.C.LEMONTVCM/キャラクターデザイン、ポスター制作

□電気GROOVEコンサートツアー『めがねツアー』パンフレット/イラスト

□フジテレビ『買物王』番組オープニング/イラスト

□マガジンハウス『relax』ケン・イシイ連載コラム/イラスト連載(全13回)

□so-netホームページ「東京トラッシュ」/キャラクターデザイン

□BEAMS販促用ポストカード及びマウスパッド/イラスト制作

□MTV JAPANホームページ/キャラクターデザイン及びイラスト制作

□映画「ひみつの花園」宣伝用ステッカー/デザイン及びイラスト制作


1997

SONY カセットテープ『GIG』/パッケージイラスト

SPIKE SEGASATURNゲームソフト『DJ WARS』/キャラクターデザイン、イラスト

SEGA SEGASATURN統合紙面広告/イラストコミック連載(全4回)

□東京FM出版 篠原ともえ『ウルトラリラックス』/イラスト

□トランスワールドジャパン 月刊WARPmagazine『SEGAmeetTOONS』/イラスト連載(全5回)


1998

SEGA 業務用アーケードゲーム『FIGHTING VIPERS2』/リニューアルキャラクターデザイン、オフィシャルイラスト、ポスター制作

K-1グランプリ アンディ・フグ/イラスト

□講談社『デビルマン・イラストレーション』/イラスト書き下ろし

□フジテレビ 『トロイの木馬』番組オープニング/アニメーション動画、タイトルデザイン

□デザインエクスチェンジ 『GASBOOK5』/インタラクティブアニメVJムービー

□美術出版社『TOKYOTRASH on the web』/装丁イラスト


1999

□ロッキン・オン『H』/宇多田ヒカル特集イラスト 

□ノウハウ企画『ノウノウハウ』/マンガ連載(全2回)

□デザインエクスチェンジ『FONT ROM』/フォントデザイン2種


2000

□映画『ブリスター』/前売券付きTシャツデザイン

NIKE PRESTO』販促用広告アニメーション/Ages5&UPとの共同ディレクション、原画・動画

□パルコ 『レゴ・デラックスーレゴの展覧会ー』/展示作品

□BNN『デザインフレックス VOL.001』/描きおろしコミック


2001

□アスペクト トム・クランシー『NET FORCE』/装丁イラスト

abahouse Tシャツ・ワンピースデザイン

WALY DISNY D-100/DISNY100周年記念作品

□祥伝社 増刊『BOONxBEAMS』/描きおろしコミック


2002

□白夜書房『ROOM+xhhstyle.com』/イームスシェルチェアペイント

□ホーユー ヘアカラー『メンズビューティーン』/第1期パッケージイラスト(~2004)

AndA 春夏コレクション/Tシャツ・ワンピースデザイン

SONY AIBO スピードボード/カスタムペイント

□プリンツ21季刊『PRINTS21』/コミック連載(2009年現在連載中)


2003

REEBOK xAndAxIMAITOONZコラボレートスニーカー

□ケン・イシイ プロモーションビデオ『PRESTO』/ Elecrotnik, Michihiro Yawakaとの共同ディレクション

□『アートオブGLAY』ミュージアム/壁画デザイン・イラスト

□ソニークリエイティブ 『THIS IS 杉浦茂 Messege From 杉浦小僧』/作品制作

□松竹 ProductionI.G  アニメーション映画『DEAD LEAVES』/企画・原作・キャラクターデザイン・広告ポスター


2004

□マルイ『OIOI新春スパークリングセール』TVCM・ポスター/アートディレクション

DAZED&CONFUSED JAPAN 3周年記念イラスト書き下ろし

□札幌コンベンションセンター Beautiful Japan Heart Project/大漁旗デザイン

□松竹 『DEAD LEAVESDVD-BOX/パッケージデザイン、イラスト書き下ろし

□パナソニック『P900i』/携帯電話着せ替えパネルデザイン

□ホーユー ヘアカラー『メンズビューティーン』/第2期パッケージイラスト(~2006)


2005

INDY JAPAN 300mile プロモーションアニメ『OVALxOVER』/ストーリー原案、キャラクターデザイン、広告ポスター

□東芝EMI 大黒摩季シングルCDOVER TOP』/ジャケットイラスト・デザイン

□サンライズ・創通エージェンシー『GUNDAM~来るべき未来のために』/作品制作


2006

□劇団 毛皮族『脳みそぐちゃぐちゃ人間』/演劇ポスターイラスト

□コールマンジャパン『コールマン ランタンアート』/カスタムペイント

□パルコ『サマーバザール』/販促用グッズイラスト

□パナソニック『携帯電話端末媒体』/待受画像4種

□ザ・ワークス『THE鈴木タイムラー』/DVDパッケージデザイン

□マガジンハウス『BRxMUSICPORTER 誌面広告』/イラスト

□ホーユー ヘアカラー『メンズビューティーン』/第3期パッケージイラスト(2009年現在継続中)


2007

□日本コカコーラ・ビバレッジ『Dr.Pepper』ボトルラベルイラスト3種

□GAINAX TVアニメーション『天元突破グレンラガン』/3Dメカデザイン

□エイベックス M.O.V.Efeat.8-BALL『SPEED MASTER』/CDジャケット

□エイベックス 8-BALLfeat.M.O.V.E『SPEED MASTER』/CDジャケット

□パイオニア 『carrozzeria 誌面タイアップ広告』/イラスト

□NTT 『HOW TO COOK DOKOMODAKE? 』/作品制作


2008

□集英社 月刊小説すばる 花村萬月・著『GASHIN!~我・神~』/扉・挿絵連載(全14回)

□小学館刊『天元突破グレンラガン 最終発掘完了編~FINAL DRILL』/描きおろしイラスト2種

□手塚プロダクション 手塚治虫生誕80周年記念企画『手塚治虫の遺伝子/闇の中の光』/作品制作

□プリンツ21『PRINTS21 特集:玉木宏』/描き下しイラスト

□ソニー 『SONY WALKMAN イベント』/イメージペイント


2009

□GAINAX アニメーション映画『劇場版天元突破グレンラガン螺巌編』/3Dメカデザイン

□大串祥子 近代五輪写真集『MODERNPENTATHLON』/描きおろしコミック(全5P)


●個展・ライブペイント●

■1998年 

□BEAMSTOKYO 『From To Tokyo To Tokyo,IMAITOONZ exhibition[SPIDEAD]』(渋谷・東京/日本)

■2000年

□CAIギャラリー『WEARS⇔WEAPONS』(札幌・北海道/日本)

■2001年

□gallery Speak For『Toons Camp』(代官山・東京/日本)

■2002年

□SOSO CAFE 『DOTSOSO#08 FEATURING IMAITOONZ 』(札幌・北海道/日本)※オープニングでライブペイントも

■2003年

□SOSO CAFE 『Respons WAR』(札幌・北海道/日本)※オープニングでライブペイントも

■2004年

□SOSO CAFE 『DL-DAY~札幌上陸作戦』(札幌・北海道/日本)※オープニングでライブペイントも

□digmeout cafe 『Respons WAR-mission cord:neon-』(堀江・大阪/日本)

■2005年

□JUNGLE gallery 『JUNGLE⇔IMAITOONZ』(三田・東京/日本)※ギャラリー壁面にペイントし展示

□レイヴパーティー『nagisa 』(お台場・東京/日本)※ライブペイント

□ロック・フェスティバル『SUMMER SONIC 05』(幕張・千葉/日本)※ライブペイント

■2006年

□ロック・フェスティバル『SUMMER SONIC 06』(幕張・千葉/日本)※ライブペイント

■2007年

□ロック・フェスティバル『SUMMER SONIC 07』(幕張・千葉/日本)※ライブペイント

■2008年

□ロック・フェスティバル『SUMMER SONIC 08』(幕張・千葉/日本)※ライブペイント



●企画展●


■1999年

□リーセント・ギャラリー『エンデ・ノイ』(札幌・北海道/日本)

■2000年

□パルコギャラリー『デビルマン・イラストレーション展』(渋谷・東京/日本)

□パルコギャラリー『レゴ・デラックス~レゴの博覧会~』(渋谷・東京/日本)

■2001年

□FUMIARTgallery『T-shirts as Media2001』(広尾・東京/日本)

□gallery NAF 『STEP』(千種・名古屋/日本)※インスタレーション展示

□せんだいメディアテーク『ことばの扉をひらくムービングイメージ』(仙台/日本)

□gallery a.p.j ディズニー100周年企画『D-100』(原宿・東京/日本)

■2002年

□hhstyle.com『イームス シェルチェアペイント』(原宿・東京/日本)

□green room『DOODLE BUG』(Manchester/UK)

□GLOBAL CAFE『GO BACK 2D』(London/UK)

□gallery Speak For『THIS IS ME』(代官山・東京/日本)※以後、NY・LA・London・Parisと巡回

■2003年

□gallery Speak For『ASAMI IMAJUKU I'm nothing...(代官山・東京/日本)

□AndxA aoyama『REEBOK xAndAコラボレートスニーカー展』(青山・東京/日本)※オープニングにライブペイント

□AndxA umeda『REEBOK xAndAコラボレートスニーカー展』(梅田・大阪/日本)※オープニングにライブペイント

□渋谷パルコSR6『THIS IS 杉浦茂 Messege From 杉浦小僧』(渋谷・東京/日本)

■2004年

□Labline.TV『DRIVE ON BOARD2004』(神田・東京/日本)

□CENTRAL EAST TOKYO 2004『CET04/301』(神田・東京/日本)

 ※白根ゆたんぽ氏とのユニット「YUTOONZ」としてライブペイント&VJパフォーマンス

□札幌コンベンションセンター『Beautiful Japan Heart Project』(札幌・北海道/日本)

■2005年

□Labline.TV『YUTOONZ 1st.MIX』(神田・東京/日本)※白根ゆたんぽ氏とのユニット「YUTOONZ」としてインスタレーション展示

□サントリーミュージアム天保山『GUNDAM~来るべき未来のために』(天保山・大阪/日本)

□And A shibuya『YUMEJUYA EXHIBITION』(渋谷・東京/日本)

□And A umeda『YUMEJUYA EXHIBITION』(梅田・大阪/日本)

□Super Deluxe『スナック永子』(六本木・東京/日本)※「YUTOONZ」としてライブペイント

■2006年

□KDDI DESIGNING STUDIO『60FOOTBALL VISIONS』(原宿・東京/日本)

□GINZA GALLERY HOUSE 『コールマン ランタンアート展』(銀座・東京/日本)

□名古屋パルコ『サマーセールイベント』(栄・名古屋/日本)※「YUTOONZ」としてライブペイント

■2007年

□『HOW TO COOK DOKOMODAKE? in N.Y』(soho・NY/US)

□大分パルコ『30周年記念イベント』(大分/日本)※「YUTOONZ」としてライブペイント

■2008年

□IID『SOSEKI展-100th Anniversary of"YUMEJUYA"-』(三宿・東京/日本)

□パルコファクトリー+手塚治虫生誕80周年記念企画『手塚治虫の遺伝子/闇の中の光』(渋谷・東京/日本)※各地巡回展

□NTTインターコミュニケーションセンター[ICC]『HOW TO COOK DOKOMODAKE? 』(初台・東京/日本)

□大分レンタカー大分駅前店『店舗壁面デザイン』各店舗『店舗用顔ハメ看板ペイント』(大分/日本)※「YUTOONZ」として制作

■2009年

□NOS渋谷『DISCONTINENTAL』(渋谷・東京/日本)※「YUTOONZ」としてライブペイント

□別府現代芸術フェスティバル『温泉混浴世界』(別府・大分/日本)※「YUTOONZ」としてライブペイント


●映像作品招待●


MTVジャパン『MTV TOP OF JAPAN 』番組OPタイトルアニメーション

1996年 第6回広島国際アニメ-ションフェスティバル(広島/日本)


■オリジナルアニメーション『SPIDEAD

1999年 ICADigital moving image festival in assocition with film fore(London/UK)

2000年 『オランダ・ロッテルダム国際映画祭』エクスプローディングシネマ部門(Rotterdam/NL)

2001年 せんだいメディアテーク『ことばの扉をひらくムービングイメージ』(仙台/日本)

2004年 『RESFEST SINGAPORENIKE SPEACH IMAITOONZ (Singapole/SG)


NIKE プロモーションアニメ『PRESTO

2001年 ICAOnedotzero adventures in moving image (London/UK) 

2004年 『RESFEST SINGAPORENIKE SPEACH imaitoonz(Singapole/SG)


■中編アニメーション『DEAD LEAVES

2003年 『RESFEST JAPAN』(東京/日本)

2004年 ICAOnedotzero-2004 digital film and animation festival (London/UK)

  NORTH-AMERICA`S PREMIER GENRE film festival "FANTASIA"(Montreal/US) 

      東京ファンタステック映画祭 (日本/東京)   


■ケン・イシイ プロモーションビデオ『PRESTO

2003年 『RESFEST JAPAN』(東京/日本)

2004年 ICAOnedotzero-2004 digital film and animation festival (London/UK)

2004年 『RESFEST SINGAPORENIKE SPEACH imaitoonz(Singapole/SG)


●作品賞歴●


MTVジャパン『MTV TOP OF JAPAN 』番組タイトルアニメーション

□1996年 第6回広島国際アニメ-ションフェスティバル /優秀賞


■中編アニメーション『DEAD LEAVES

□2004年 『NORTH-AMERICA`S PREMIER GENRE film festival "FANTASIA"』   

       /JURY PRIZE : BEST ANIMED FEATURE (2004)


□2005年 第38回ワールドフェスト・ヒューストン国際映画祭(ワールドフェスト)

      /インディペンデント実験映画&ビデオ・コンピューター生成/ミックセッドメディア部門ゴールド審査員特別賞




------------------------------------------------------------------------